猫さんの談話室2へようこそ

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 2016.8.31更新

           談話室では七転び八起のだるまさんがお待ちしています

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  ホームページをご覧いただいてのご感想、ご批判、ご指導などありましたら

  「掲示板」にコメントをお願いします。

      メールの場合は下記へお願いします。

        sadao.kaneko@outlook.jp

 

下記短歌関係紙誌の掲載作品は、

 

 短歌の部屋」の中の「金子貞雄の短歌」の部屋で紹介しています。

 

 どうぞ、お立ち寄り頂いてご批判など賜りたくお願い申し上げます。

 

H28.8 「短歌往来」8月号に作品「笛吹きケトル」7首が掲載されました。

 

H28.5  「短歌研究」5月号に作品「いのち」7首が掲載されました。

 

H28.2  角川書店「短歌」2月号に作品「あんをんと」7首が掲載されました。

 

H28.1 さいたま市主催「第三回さいたま子ども短歌賞作品集」に

   「さいたま市ゆかりの歌人ー大野誠夫」が掲載されました。

H28.1 「沙羅」1月号に作品「祈事」5首が掲載されました。

H27.12 「うた新聞」12月号に文章「私の作歌の秘密ー短歌の漬物」が掲載されました。

 

H27.12 「俳句四季」12月豪に作品「暇人日乗」10首が掲載されました。

 

H27.11 「歌壇」11月号に「あおむし」12首が掲載されました。

 

H27.11 「現代短歌新聞」11月号に「こつちだ」5首が掲載されました。

 

H27.8  東京四季出版発行の『21世紀現代短歌選集4』に

      「命・2004」52首と小文

 

H27.7  「短歌研究」7月号に「ほうほろと」20が掲載されました。

 

H27.6  「沙羅」6月号に「三猿の辻」5首が掲載されました。

 

H26.10「はな」10月号に作品「カゼクサ(風草)」10首とエッセイが掲載されました。

H26.9「短歌往来」9月号に「父の化石」7首が掲載されました。

H26.8「現代短歌」8月号に作品「絹の風呂敷」13首が掲載されました。

H26.8.15「第24回 8.15を語る歌人のつどい」に出演しました。

  日 時 2014年8月15日 12時半開場 13時開演

  場 所 新宿区 日本青年館(中ホール)

  第2部 短歌リーディング「今こそ、詠わん」沖ななも構成

      出演 春日いづみ(水甕) 金子貞雄(作風) 関根和美(地中海)

              沖ななも(熾) 石川勝利(花實)

H26.3『文芸熊谷』第4号に作品「ご隠居の鯉」5首が掲載されました。

H26.3「沙羅」3月号に作品「うづみ火の坂」5首が掲載されました。

H26.3 「うた新聞」3月号に作品「雪の降る世」15首が掲載されました。

作品は「短歌の部屋」の「金子貞雄の短歌」の部屋で紹介しています。

H26.2 「現代短歌新聞」2月号に文章「大野誠夫 人と作品」執筆

「現代短歌新聞」H26.2月号に「大野誠夫 人と作品ー生誕百年にあたり」執筆

H26.2 「現代短歌新聞」2月号に作品「麦と」13首が掲載されました。

作品は「短歌の部屋」の「金子貞雄の短歌」の部屋で紹介しています。

H26.1「現代短歌新聞」1月号に作品「御姿岩」5首が掲載されました。

作品は「短歌の部屋」の「金子貞雄の短歌」の部屋で紹介しています。

H25.12 「短歌」12月号に作品「スマホの家」7首が掲載されました。

作品は「短歌の部屋」の「金子貞雄の短歌」の部屋で紹介しています。

H25.11 「埼玉県文化ともしび賞」受賞

H25.11.18「埼玉文化ともしび賞」受賞。知事公館で表彰式が実施されました。

H25.10 さいたまの文芸『知の海へ』に作品20首

埼玉文芸家集団創立10周年記念で、「埼玉の文芸138『知の海へ』へ作品「中の家の楷」20首。

作品「短歌の部屋」の「金子貞雄の短歌」の部屋で紹介しています。

H25.9 「現代短歌」9月号に作品「火垂る」7首が掲載されました。

火垂る    金子貞雄  

 

穢土(ゑど)の水飲みつつ生きる人ら憩ふここは螢の限界集落

海の辺の人工光垂(ほた)る目覚めたる人らの声に発光を止む

闇の世にあへぎつつ生くる男来て闇の夜に舞ふ螢観てゐる

川の辺を離れしほたる軽風に乗りて代田(しろた)をひとつ越えゆく

ほたる舞ふ川沿ひの道を子供らのかん高きこゑ群れつつ移る

草むらの根方に深く沈みゆくひとつの火垂るの墓ものがたり

をさな児にはうちはを持たせ浴衣着せ下駄も履かせて来し螢狩り

            「現代短歌」H25・9月号より転載

 

H25.8  「歌壇」8月号に作品「季春漫遊」7首が掲載されました。

「短歌の部屋」の「金子貞雄の短歌」のお部屋で お会いしましょう。

ぜひ いらっしゃてください。

H25.8.15 今年も短歌リーディング

第23回8・15を語る歌人の会が下記の通り開催されます。

日時 平成25年8月15日 午後1時開会

場所 新宿 日本青年館中ホール

講演 アーサー・ビナード

   「平和の半減期ー広島と終戦の本当の関係について」

短歌リーディング

   「戦争と平和ーそま時あなたは」

    沖ななも・石川勝利・春日いずみ・金子貞雄

    原田清・大畑悳子・さいとうなおこ

スピーチ 大野英子・田野陽・久々湊盈子

参加費 2000円

 

皆さんのご来場をお待ち申し上げます。

H25.6.29 さいたま短歌フォーラムで講演します。

   さいたま短歌フォーラム2013

 

日 時   平成25年6月29日(土)

場 所   浦和コミュニティーセンター

      コムナーレ9階第15会議室

開 場   午後1時30分

開 会   午後2時

 

基調講演 「あの日から、詠うことは」

      高木 桂子(第13回現代短歌新人賞)

講  演  大河原惇行(埼玉県歌人会会長)

      金子 貞雄(埼玉県歌人会副会長)

      下村すみよ(埼玉県歌人会理事)

挨  拶  御供 平佶(埼玉県歌人会副会長)

司  会  沖 ななも(埼玉県歌人会副会長)

 

主  催 さいたま市教育委員会

共  催 埼玉県歌人会

申し込み さいたま市教育委員会生涯学習振興課

      048-829-1705

申込期限 6月24日まで

定  員 100名

 

 

H25.4 江南短歌会が発足しました。

江南短歌会が発足しました。

    講 師 金子貞雄

    会 長 井出 クニ

    事務局 大井とよ子

 

歌 会  毎月第一・第三水曜日 午後1時半~3時

テキスト 沖ななも著『今から始める短歌入門』

申し込み 江南公民館 048-536-6262

新人の方 大歓迎です。大里地区の皆さんもどうぞ。

 

H25.3 歌集7『立冬遊園』星溪園百首

去年の立冬の頃、群青短歌会の皆さんと星溪園で吟行会をしました。その時に遊び心で作った短歌110首を冊子にまとめてみました。100冊作って勝手に無償配布しています。

H25.2 「沙羅」に「火の色の背」5首が掲載されました

火の色の背    金子貞雄

爆撃に人ら逃げ込みし星川を焼け崩れたる家覆ひしと

秋深き星川の水浅くして石橋の下に寄れる影あり

星川は戦災の川群れ泳ぐ鯉のいく匹火の色の背(せな)

星川に夏の夜(よ)寄りて満月の浮くごとき灯(ひ)のとうろう流す

星川にナマズも棲みてゐし記録数年前の事実(こと)とし掲示(かか)

H25.2 「短歌往来」に「語り部の川」6首掲載されました

ながらみ書房の『短歌往来』2月号に短歌「語り部の川」6首が掲載されました。

詳細は、「短歌の部屋」の「第一の小部屋 金子貞雄の短歌」をご覧ください。                                  

                                         

H24.11.1 「短歌」に「五万本の足」7首掲載されました

角川書店『短歌』11月号に短歌「五万本の足」7首が掲載されました。

詳細は、「短歌の部屋」の「第一の小部屋 金子貞雄の短歌」をご覧ください。

 

H24.9.13 カトレア短歌教室の講師に

H24.9.13より八木橋百貨店の㈱カトレアが運営する短歌教室の講師に就任しました。

前任者の佐佐木史子講師の辞任に伴うもの。

  定例会 毎月1回 第二木曜日 午後1時~3時

新人・ベテラン問わず 皆様の参加をお待ちしています。

詳細は、八木橋百貨店のホームページをご覧ください。           

  

H24.8.22 「しんぶん 赤旗」に作品「心の画布」5首

詳細は、「短歌の部屋」の「第一の小部屋 金子貞雄の短歌」をご覧ください。                       

 

H24.7.27 「群青短歌会」設立

H24.7.27に、中央公民館の短歌教室(入門講座)の継続的な勉強サークルとして「群青短歌会」が設立されました。

  講 師  金子 貞雄

  会 長  田子 作次   副会長  中野  清

  事務局  村井 玲子   会 計  工藤 光子

  監 事  新井  賢

  会 費  1000円

  定例会  毎月第二・第四金曜日 9時半~11時半

短歌大好きの皆さんの入会をお待ちしております。

初心者 大歓迎です。

熊谷市中央公民館短歌教室

金子貞雄講師による熊谷市中央公民館主催の平成24年度初心者短歌教室「楽しい短歌・あなたも今日から俵万智」は、6月5日(火)開講し、毎週火曜日の5回シリーズで、22人受講、7月1日に無事、終了しました。

H24.6.10 毎日新聞「毎日歌壇 新刊」より

金子貞雄歌集『こまひの竹』 子が独立し、自らの病を乗り越え、夫婦二人に戻った日々を歌う。繰り返す日常の時間の持つ温もりと、あるときは哀感のにじむ第7歌集。 <家猫に語りかけゐるときの妻のそのものいひを聞きてしまへり>(角川書店・2700円)

H24.5.28 朝日新聞「朝日歌壇 風信」より

金子貞雄歌集『こまひの竹』 がんの再発転移を乗りこえた第7歌集。「紅葉(もみぢ)狩り今日はとことんのほほんとゆるみつぱなしの己許す」(角川書店・2700円)

H24.5.1 ぶらり『水幻記』更新中

大野誠夫の第九歌集『水幻記』の鑑賞、「ぶらり『水幻記』」を随時更新しています。時々 覗いてみてください。「短歌の部屋」にあります。

H24.4.25 角川書店より第7歌集『こまひの竹』が出版されました。

H24.4.25 角川平成歌人双書として第7歌集『こまひの竹』が、角川書店より出版されました。平成10年から15年までの作品471首。定価2571円(税別)

 

詳細は、「短歌の部屋」の「第一の小部屋 金子貞雄の短歌」をご覧ください。

 

 

H24.3.20 砂子屋書房より『金子貞雄歌集』が出版されました。

H24.3.20 現代短歌文庫『金子貞雄歌集』が砂子屋書房より出版されました。

 

 

内容は、第三歌集『邑城の歌が聞こえる』全編400余首、『孀娥の森』『天にほのかな花あかり』『熱鬧の街』『聲明の森』等の歌集から自選300首。他に私のエッセイや大野誠夫、津川洋三、大河原惇行氏らの作品解説から成る。定価1600円(税別)

 

詳細は、「短歌の部屋」の「第一の小部屋 金子貞雄の短歌」をご覧ください。

H24.1.9「短歌の部屋」に小部屋を新設しました。

「短歌の部屋」に「ぶらり『水幻記』」の小部屋を新設しました。

この小部屋は、大野誠夫の第9歌集『水幻記』の鑑賞の小部屋です。

 

気楽にお読みいただけるように、気楽に書かせていただきました。

どうぞ、息抜きにお立ち寄りください。

H24.1.9  「童謡・唱歌もろもろ」を更新しました。

いきいき童謡クラブでは、金子みすゞの「大漁」を来月開催される「第19回熊連協芸能祭」で唄うべく、猛特訓を受けています。

H24.1.1 あけましておめでとうございます。

あけましておめでとうございます。

 

  元旦に起き出(い)でて来し孫子らと都度にいくたび言祝(ことほ)ぎかはす

 

毎年、暮の30日に娘一家が泊まりに来て、正月を一緒に迎えます。

一家の主としては、元旦に神棚など11カ所に、幣束・ご飯・鏡もち・灯明などをお供えします。 しかし、孫子らの目覚めはばらばらです。

遅いときには10時にもなるものですから、困ってしまいます。

 

一日には、5家族14人が我が家に集まりまして、新年を祝いました。

幼児が毎年毎年1人ずつ増えて、今年は4人。

「主役は、だんだんこの孫らに移って行く」と大人らは目を細くして見ています。

 

今年が、明るく平穏でありますように、妻沼の聖天様に祈願してきました。

H23.12.2  腸閉塞で入院してました。

 平成23年11月20日の深夜23時頃、腸閉塞になってしまいました。

 

 日曜日の深夜ということもありまして、翌日まで我慢しようとしたのですが、痛くて我慢が出来ませんでした。

 

 そこで、午前2時に熊谷総合病院へ直接電話して許可を得た上で、妻に車で送ってもらいました。勿論、即、入院。直ちに、イレウス管を鼻から装着。小腸の中へパイプを入れて、小腸内の物を真空引きしょうとするものですが、耐え難いほどの苦痛でした。

 

 しかし、これが功を奏して手術せずに済みました。「作風」の編集のこともあり、お願いして12月1日の午後退院。

 

 結果、6日までの会合は、すべて延期又は欠席とさせて戴くというご迷惑をお掛けしました。

 

 「災害は忘れた頃にやってくる」もの。腸閉塞は、2度目。バカですねぇ。

NHKテレビ出演

 平成23年9月8日NHKテレビ11時5分からの「こんにちは いっと6けん」の中で「短歌で伝える平和への思い」と題して、私の活動と短歌などが紹介されました。

  内容は、「第21回8:15を語る歌人のつどい」の中の「短歌リーディング 今 生きているわたしたちとして」で私が釈迢空の短歌を10首朗読している場面と

  熊谷市立奈良中学校の生徒・先生の「短歌リーディング ある戦争遺児の歌」を公演指導している場面などを通じて、私の「戦争と平和の語り部」としての活動が7分間にわたって紹介されました。

「ある戦争遺児の歌」とは、金子貞雄の短歌のことで、30首で構成された朗読劇です。

  「感動した」「涙が出た」などの感想がさっそく電話、メール、FAXなどで寄せられました。

  下の画像をクリックすると 拡大画像が見られますよ。

短歌リーディングNHKテレビ放映予定

 平成23年8月19日(金) 熊谷市立奈良中学校にて、先生と生徒らによる短歌朗読劇「短歌リーディング ある戦争遺児の歌」が上演され、NHKテレビとさきたま新聞社の取材を受けました。

 「ある戦争遺児」とは、私のことで、私の第一歌集『孀娥の森』や第三歌集『邑城の歌が聞こえる』などから、戦争に関する短歌を選び、構成した短歌朗読劇です。

 奈良中学校の夏休み中の登校日を利用した「平和を考える」授業の一環で、過去に新宿の日本青年館や埼玉県桶川市のさいたま文学館で上演して講評だったものを、私が中学校用に演出・指導したものです。総勢20人近くの先生・生徒が出演やスタッフにあたりましたが、生徒の誰ひとりとして私語をささやくことなく、真剣に聞き入っていたのが、とても印象的でした。

 全校生徒や先生の感想文の一部を拝読させていただきましたが、「戦争の悲惨さが良くかった」「絶対に戦争をしてはならない」「短歌のすばらしさがわかった」など、好評をいただきました。

  NHKテレビでは、来る9月8日(木)の11時05分~11時55分の「こんにちわ いっと6けん」の中で放映される予定です。

さきたま新聞の取材

 8月11日(木)9時、熊谷市立奈良中学校体育館で、短歌リーディング「ある戦争遺児の歌」の立稽古の指導の場へ「さきたま新聞」の小川美穂子代表の取材を受ける。

NHK-さいたまの取材

 7月21日(木)13時30分、熊谷市立奈良中学校図書館で、「平和を考える授業」において、短歌リーディング「ある戦争遺児の歌」第1回打ち合わせ及び体育館での立稽古の場へ、NHKさいたま放送局の滝島雅子専任アナウンサー及びディレクターの二人の取材を受ける。

  7月19日(火)17時、浦和「かめや食堂」で「第21回8:15を語る歌人のつどい」での短歌リーディング「いま生きているわたしたちとして」の台本読み合わせの場へ、NHKさいたま放送局の滝島雅子専任アナウンサーの取材を受ける。

7月7日NHKFM埼玉に生出演

NHK-FM埼玉の7月7日(木)18:00~18:30「日刊さいたまーず 輝くさいたまーず」のコーナーで「わが人生、短歌とともに」というテーマで、30分熱っぽく語りました。

これまでの「輝くさいたま~ず」さん

2011(平成23)年7月7日放送「NHK FM埼玉」のHPより転載

「日刊さいたまーず」18時~1830分に生出演 

                        画像をクリックすると 拡大画像が見られますよ。

歌人 金子貞雄さん  テーマ「わが人生、短歌とともに」

 

熊谷市在住で、50年以上短歌を作り続けている金子さん。歌誌

「作風」を編集発行する傍ら、短歌をわかりやすく朗読する「短歌リーディング」に取り組み、毎年、815日には、短歌を通して戦争と平和を訴える舞台に立っています。戦争遺児として戦後を生きてきた視点から、自らの肉声で”平和”を訴えていきたいという思いが伝わってきました。短歌とは、「心の日記」であるというお話で、私も一首詠んでみようかな、と短歌への扉が開かれました!ありがとうございました。
短歌をぐっと身近に感じることができました。

        (NHKさいたま放送局アナウンサー滝島雅子)

作品「ふらりぶらり」

2011年5月5日 

「短歌の部屋」の「金子貞雄の短歌」の小部屋に

「短歌現代」平成23年5月号掲載の「巻頭作家 金子貞雄」作品「ふらりぶらり」25首を掲載しました。ご笑覧ください。

短歌の部屋新設

2011年1月17日 

「短歌の部屋」に小部屋を作りました。

「金子貞雄の短歌」  「大野誠夫の短歌」  「熊谷短歌会」 の3部屋がありますよ。

2011年1月17日 

「熊谷短歌会」の部屋に「第6回熊谷市民短歌大会作品募集」広告を掲載しましたので、是非、ご覧ください。多くの皆さんのご参加を心よりお待ち申し上げます。

2010年10月1日

「金子貞雄短歌」の部屋を新設しました。過去の6冊の歌集を展示しました。どうぞごらんください。